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dynabook(東芝)パソコンカテゴリ

◇モバイルノート◇13.3型◇直販モデル
現在価格
約859グラム 軽量ノート
2019年11月発売

dynabook GZ63/N (2019年秋モデル)

安心標準性能の軽量ノート

13.3型で859グラムの軽さを実現したdynabook。バッテリーの持ちは約19時間、前モデルよりも長くなったにもかかわらず、本体重量は軽くなりました。性能は安心の4コアCPUに、SSDを256GB搭載。ビジネス系からマルチメディア系の処理まで、対応できる構成になっています。

モバイル性能

横幅30.9センチ、重さ約859グラムで、持ち運びに適した小型軽量のノートです。本体の重さは搭載するバッテリーの容量で違い、バッテリーが約19時間のモデルで約859グラム、バッテリーが約9.5時間のモデルでは約779グラムです。外出時のPCの使用時間を考えながら容量を選びます。

顔認証機能付き

ウィンドウズにサインインするとき、キーボードでパスワードを打たず、自分の顔で認証する「顔認証」機能を搭載しています。設定は簡単で、パソコン内蔵のカメラに自分の顔を登録するだけです。

スペックと機種選択について

スペックは4コアのCPU、メモリ8GB、SSD256GBの標準的な構成で、ヘビー級の動画編集などしない限り、処理速度に不安のない安心スペックです。

OSやデータを保存するためのストレージには、ハードディスクを遥かに超える高速なSSDを搭載。ウィンドウズの起動やパソコン全体の動作が快適です。

バッテリーの容量は、約19時間と約9.5時間の2種類あります。公式直販ページでは、バッテリー容量がわかりづらく、型番(PGZ63NL-NRAなど)を見ながら選ぶと確実です。

Windows Pro搭載

一般的なパソコンにインストールされているウィンドウズは、ウィンドウズホームですが、このモデルには、ウィンドウズプロがインストールされています。仮想マシンの「Hyper-V」、ストレージ内のデータを暗号化する「BitLocker」等、ホームエディションにはない機能があります。

またインストールされている実用ソフト類について、動画編集ソフト、はがき作成ソフトなどは付属せず、コスト削減が行われています。

スペック表

dynabook GZ63/N (一例)
CPU Core i5-8250U (4コア8スレッド 1.6/3.4GHz)
メモリ8GB (DDR4-2400)
ストレージSSD 256GB (NVMeタイプ)
液晶13.3インチ(16:9) フルHD 非光沢
重さ約859g
サイズ308.8(W) × 211.6(D) × 17.9(H)mm
認証機能顔認証
バッテリー約19時間(PGZ63NL-NRA) (JEITA Ver2.0)
形態タッチパネル無し
OSウィンドウズ 10 Pro 64ビット
オフィス なし (有料で選択可)
保証期間1年間 (有料で延長保証可)
その他○USB 3.0 ×2, USB 3.1(Gen1)Type-C ×1, microSDカードスロット,HDMI ×1, Bluetooth 4.2, 無線LAN, 光学ドライブ無し
価格

dynabookプレミアムサイトでさらにお得

dynabookダイレクトでは、いつもより安く購入できるプレミアムサイトを期間限定で開設中。ログインすることで、特価パソコンを見ることができます。特典は、dynabookダイレクト会員価格から最大5000円オフ、ワイヤレスマウスプレゼントなど。ご興味ある方は、【特定サイト様限定】クローズドサイトへ。

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カラーリング

オニキスブルー
オニキスブルー

販売先 (dynabook GZ63/N 2019年秋モデル)


◇モバイルノート◇13.3型◇直販モデル
現在価格
軽量ダイナブック
2019年1月発売

dynabook GZ63/J (2019年春モデル)

軽量モバイルノート

メーカー直販モデルのdynabook GZ63/Jは、ディスプレイが13.3インチで、重さは779~939グラムの軽量級モバイルノート。さらに、持ち運びや自宅のデスクに置いて作業するときでも、本体がコンパクトにできていてサイズ的に扱いやすくなっています。スペックはミドルクラスで日常作業には十分な性能を発揮し、さらに、コストパフォーマンスにも優れたモデルになっています。

全モデル計量化

今回の改良では、779~939gと他社に匹敵する軽さを実現しました。Core i3-8130U搭載モデルで939g、Core i5-8250U搭載モデルで779gと、どのモデルも持ち運びに適した軽さだと思います。

認証機能は顔認証

最近のパソコン業界では、指紋認証をなくして、顔認証のみを搭載するモデルが増えています。このパソコンも、赤外線カメラによる顔認証機能のみを搭載しています。初めに自分の顔を登録しておくことで、ウィンドウズのサインインやロック解除を、パスワードを打たずに顔認証ですばやく行えます。

スペックと機種選択について

CPUは、2コア4スレッドのCore i3-8130Uと、4コア8スレッドのCore i5-8250Uをラインナップ。Core i3-8130Uはターボブースト付きのCPUで、コスパに優れていながら、さまざまな処理でも安心して使える性能なのでおすすめ。ただ、Core i3-8130Uモデルはディスプレイの解像度がHDまでなので、フルHDが欲しい方はCore i5-8250Uを選択することになります。

SSD搭載モデルなのでウィンドウズ起動、アプリの起動、ファイルのコピーなど、ハードディスクのような待ち時間が少なく快適です。SSDの容量は256GBで、本体内部でPCIエクスプレス(NVMe)という高速な伝送路に接続されています。Serial ATA接続のSSDよりも、SSDが高速性を生かせるので、PCIエクスプレス接続を採用するモデルが多くなっています。

ソフトウェア付き

動画編集には 「PowerDirector 16 for dynabook」、写真編集に「PhotoDirector 8 for dynabook」、年賀状やはがきの作成には「筆ぐるめ 26 for dynabook」など必要になるソフトが標準で付いています。

さらに、Dynabookダイレクトでは、マイクロソフト Ofiice Home&Business 2019 が17000円程度とリーズナブルな価格で提供されています。

スペック表

dynabook GZ63/J (一例)
CPU Core i3-8130U (2コア4スレッド 2.2/3.4GHz)
メモリ8GB (DDR4-2400)
ストレージSSD 256GB (NVMeタイプ)
液晶13.3インチ(16:9) HD 非光沢
重さ約939g
サイズ308.8(W) × 211.6(D) × 17.9(H)mm
認証機能顔認証
バッテリー約14時間(PGZ63JL-NNC) (JEITA Ver2.0)
形態タッチパネル無し
OSウィンドウズ 10 Home 64ビット
オフィス なし (有料で選択可)
保証期間1年間 (有料で延長保証可)
その他○USB 3.0 ×2, USB 3.1(Gen1)Type-C ×1, microSDカードスロット,HDMI ×1, Bluetooth 4.2, 無線LAN, 光学ドライブ無し
価格 ()

USB Type-C搭載

USB 3.1 Type-Cを搭載。最近のスマートフォンやポータブルSSDといった外部ストレージがType-Cに対応していているので、使う機会が増えると思います。

Dynabookプレミアムサイトでさらにお得

Dynabookダイレクトでは、いつもより安く購入できるプレミアムサイトを期間限定で開設しています。ログインすることで、特価パソコンを見ることができます。特典は、Dynabookダイレクト会員価格から最大5000円オフ、ワイヤレスマウスプレゼントなど。ご興味ある方は、【特定サイト様限定】クローズドサイトへ。

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カラーリング

オニキスブルー パールホワイト
オニキスブルー
パールホワイト

販売先 (dynabook GZ63/J 2019年春モデル)


◇自宅・オフィス用ノート◇15.6型◇直販モデル
現在価格
性能とコスパに優れたノート
2019年2月発売

dynabook AZ35/M (2019年春モデル)

コストに配慮された堅実なノートパソコン

東芝ダイレクトモデルのdynabook AZ35/Mは15インチのノートパソコンで、CPUにコアi5とSSDを搭載しながらも、コストがしかっり抑えられています。安心の性能にコスト感覚の効いた、dynabookらしさの出ているノートPCです。

SSD256GB+コアi5が魅力

ウィンドウズの高速起動に一役買うSSDと、4コアで処理能力の高いCore i5-8250Uの搭載モデルがおすすめ。

CPUは2コアと4コアの2種類から選択します。Core i3-8130Uは2コアCPUでも、基本能力が高く、ビジネス系のアプリや写真加工などで安心して使える性能です。ワンランク上の4コアCPUのCore i5-8250Uとi3-8130Uの価格差は4000円程度で、コアi5が低価格で選択可能になっています。

SSDの容量は256GBと512GBモデルがあり、ハードディスク1TBも選択可能です。しかし、SSDはアプリの起動、終了、ウィンドウズのデータの読み書きまで、すべてを劇的に高速化させるので、できるだけハードディスクよりもSSDを選びましょう。大容量がどうしても必要な方、コストをなるべく抑えたい方はハードディスクを選択します。

液晶パネルはFHDとHDを選択できる

AZ35/Mは解像度の違うディスプレイパネルを選ぶことが可能で、カスタマイズモデルとしては珍しい。コアi5搭載モデルの場合にパネルの解像度をFHDとHDのどちらか選択でき、FHDは1920×1080ピクセル、HDは1366×768ピクセルの解像度。価格差は6000円ほどで、コストを抑えたい場合にはうれしい選択肢になります。写真を楽しみたい人、業界標準的なFHDが欲しい人は、FHDディスプレイパネルを選びましょう。

USBなど、その他の特徴

搭載されているUSB端子ですが、USB Type-Cは非搭載で、USB 3.0 が4個搭載されています。また、旧式のプロジェクタの接続等に使えるRGB端子が搭載されています。ウィンドウズのサインインに使用する認証センサーは搭載されていません。

スペック表

dynabook AZ35/M (一例)
CPU Core i5-8250U (4コア8スレッド 1.6/3.4GHz)
メモリ8GB (DDR4-2400)
ストレージSSD 256GB (SATAタイプ)
液晶15.6インチ(16:9) FHD 非光沢
重さ約2.4kg
サイズ379(W) × 257.9(D) × 16.9-23.9(H)mm
認証機能なし
バッテリー約7.5時間(PAZ35MB-SND) (JEITA Ver2.0)
形態タッチパネル無し
OSウィンドウズ 10 Home 64ビット
オフィス なし (有料で選択可)
保証期間1年間 (有料で延長保証可)
その他○USB 3.0 ×4, SDカードスロット,RGB ×1, HDMI ×1, Bluetooth 4.2, 無線LAN, DVDスーパーマルチドライブ
価格 ()

ソフトウェア付き

動画編集には 「PowerDirector 16 for dynabook」、写真編集に「PhotoDirector 8 for dynabook」、年賀状やはがきの作成には「筆ぐるめ 26 for dynabook」など必要になるソフトが標準で付いています。

さらに、東芝ダイレクトでは、マイクロソフト Ofiice Home&Business 2019 が17000円程度とリーズナブルな価格で提供されています。

Dynabookプレミアムサイトでさらにお得

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カラーリング

ブラック

販売先 (dynabook AZ35/M 2019年春モデル)


◇自宅ノート15.6型◇ダイレクトモデル
現在価格
リーズナブル&高性能なダイナブック
2018年4月発売

東芝 dynabook AZ35/G (ダイレクトモデル)

SSD搭載の15.6型ノート

15.6型のディスプレイを搭載する、自宅やオフィス用のノートパソコンです。ビジネスアプリから動画編集まで頼りになる4コアCPUを搭載していることと、ハードディスクよりも高速なSSDを搭載しているのが大きな特徴で、さらに、リーズナブルな価格で提供されているモデルです。

ディスプレイはフルHDに非対応なパネルを採用していますが、コストダウンを図りながらも、4コアCPUとSSDのパワーを堪能できるという魅力のダイナブックです。

SSDの力について

パソコンを使っていて、ハードディスクのアクセス音が長く続いて「遅い」と思うことはよくあることですが、SSDというドライブ搭載のパソコンでは、この「遅さ」がとても緩和されています。

SSDはメモリに情報を記録するしくみで、ハードディスクのように円盤を回転させて記録する方法とは違うので、機械的動作によるロスタイムが無いので高速なのです。ウィンドウズやアプリを起動するときや、ファイルのコピーのとき、SSDの快適さを感じられることでしょう。

今回紹介したモデルには、容量が256GBのSSDを積んでいます。これは標準的な容量ですが、デジカメの写真をたくさん保存するという使い方をする場合、容量不足になるので、外付けハードディスクが必要になります。

パワーのあるインテル4コアCPU

AZ35/Gでは、4コアのCore i5 と、2コアのCore i3のどちらかを選択できますが、i3はビジネス系、ネットなどをする人向きの性能で、アプリの動作は特別速いCPUではありません。そのため、ウィンドウズやアプリがサクサク動いてほしい人や、重たい動画編集や写真加工をこなしたい人には、4コアCPUのCore i5をおすすめします。

ディスプレイについて

ディスプレイはフルHD対応のパネルではありませんが、フルHDの解像度が欲しいという方は、上位モデルのAZ45/Gが用意されています。

本体の幅はディスプレイ部の作りと関係していて、狭額縁というフレームが少ないタイプではないため、本体の幅は38センチほどになっています。

スペック表

東芝 AZ35/G
CPU Core i5-8250U (4コア8スレッド 1.6/3.4GHz) (魅力の4コア)
メモリ8GB
ストレージSSD 256GB (ウィンドウズが快適)
液晶15.6インチ(16:9) 非光沢 HD対応 (解像度は1366×768まで。フルHDに非対応)
指紋センサー なし
重さ約2.3Kg
サイズ379(W) × 257.9(D) × 23.9(H)mm
バッテリー約8時間(JEITA 2.0)
形態タッチパネルなし
OSウィンドウズ 10 Home 64ビット
オフィス なし (オプションで選択可)
保証期間1年間
その他○DVDスーパーマルチドライブ搭載○USB 3.0 ×4, SDカードスロット(ブリッジメディアスロット),HDMI,有線LANポート,RGB端子,Bluetooth 4.0,無線LAN
価格 ()

実用ソフトが一式付いてくる

「筆ぐるめ25」は年賀状やはがきの作成に、動画編集ソフトには「PowerDirector 15 東芝版」、写真の加工には「PhotoDirector 8 東芝版」など、便利なソフトが一通りインストールされてきます。実用ソフトを単体でいくつも購入するより、グッとお得になるメリットがあります。

東芝プレミアムサイトでさらにお得

東芝ダイレクトでは、いつもより安く購入できるプレミアムサイトを期間限定で開設しています。ログインすることで、特価パソコンを見ることができます。特典は、東芝ダイレクト会員価格から5000円オフ、ワイヤレスマウスプレゼントなど。ご興味ある方は、【特定サイト様限定】クローズドサイトをご参照を。

ID:[to48direct]、パスワード:[t18cl]でログインすることができます。期間は2019年5月9日23:59まで。

カラーリング

ブラック

販売先 (東芝 AZ35/G)


東芝 dynabook AZ35/G (2018年4月発売)

現在価格

安心の東芝ブランドで、Core i3と1TBのハードディスクを搭載する15.6インチノートPC。搭載しているCore i3-8130Uにはターボブースト機能が付き、高クロックで動作する。そのため、ビジネスアプリなどは軽快に動作する。さらに、ワンランク上のCore i5とSSD 256GBを搭載したモデルも、7万円台ととてもリーズナブル。ディスプレイはフルHDではなくHD対応である。
特徴
スペック

実用ソフトウェア付き

フォトレタッチソフトの「PhotoDirector 8 東芝版」、年賀状やはがきの作成用の「筆ぐるめ25」、動画編集ソフトで有名な「PowerDirector 15 東芝版」が付属します。個々に買うよりもお得になり、フリーソフトを使うよりも強力な機能です。

東芝 dynabook AZ35/G

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