1. トップ >
  2. メーカー別パソコン >
  3. dynabookパソコン

dynabook(東芝)パソコンカテゴリ

dynabook GZ63/J (2019年春モデル)

現在価格
13.3インチで軽量な持ち運び用のノートPC。本体の重さは779~939グラムを実現しています。ウィンドウズのサインインは顔認証で、パスワードを打たずに行えるのが便利なところ。SSD 256GB 、メモリ8GB、CPUはCore i3またはCore i5と、過不足のないスペックになっています。

特徴
スペック

Core i3-8130は2コアのCPUでもパワフルなので、低価格でも性能はある程度欲しいときに。さらに上位の性能を求める場合には、4コアCPUのCore i5も選択可能。ディスプレイパネルは対応解像度の違いで、フルHDとHDのどちらかを選択できます。HDを選択するとFHDより解像度が落ちても、価格は抑えることができます。

付属アプリは、写真加工、動画編集、ハガキ作成アプリといった実用的アプリ。

dynabook GZ63/J (2019年春モデル)

dynabook AZ35/M (2019年春モデル)

現在価格
SSDを搭載した15.6インチノートパソコン。SSDの搭載でウィンドウズの起動は速く、アプリは快適に動作します。さらに、4コアCPU搭載で処理能力は安心。ディスプレイパネルはHD解像度を選択することで、コストを重視したカスタマイズが可能です。

特徴
スペック

ストレージはハードディスクも選択可能で、SSDでは容量が不安な方に。4コアのCore i5にSSD 256GBを搭載してこの価格。コスパ良し、性能良しのノートパソコンなのでおすすめです。

dynabook AZ35/M (2019年春モデル)

東芝 dynabook AZ35/G (2018年4月発売)

現在価格
インテルの4コアCPUと256GBのSSDを搭載しながらも、低価格を実現したモデル。ディスプレイはフルHD対応ではなく、HD対応までになっている。低価格でも標準スペックは満たしている魅力あるモデルが「東芝 ダイナブック AZ35/G」である。
特徴
スペック

東芝 dynabook AZ35/G

東芝 dynabook AZ35/G (2018年4月発売)

現在価格

安心の東芝ブランドで、Core i3と1TBのハードディスクを搭載する15.6インチノートPC。搭載しているCore i3-8130Uにはターボブースト機能が付き、高クロックで動作する。そのため、ビジネスアプリなどは軽快に動作する。さらに、ワンランク上のCore i5とSSD 256GBを搭載したモデルも、7万円台ととてもリーズナブル。ディスプレイはフルHDではなくHD対応である。
特徴
スペック

実用ソフトウェア付き

フォトレタッチソフトの「PhotoDirector 8 東芝版」、年賀状やはがきの作成用の「筆ぐるめ25」、動画編集ソフトで有名な「PowerDirector 15 東芝版」が付属します。個々に買うよりもお得になり、フリーソフトを使うよりも強力な機能です。

東芝 dynabook AZ35/G

別のカテゴリ
  1. ⇨ NECノートパソコン  
  2. ⇨ 富士通パソコン  

  3. ⇨ HPパソコン  
  4. ⇨ 最新おすすめノートパソコン  

  5. ⇨ 軽量な持ち運び用ノートパソコン  
この記事もオススメ