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最新おすすめノートパソコン(軽量持ち運び&自宅用)

現在発売中のノートパソコンを一挙に紹介していきます。ここでは、量販店で買える量販店モデルよりも、価格やパーツ構成の自由度の高い、メーカー直販モデルを中心に紹介します。

持ち運び用ノートパソコンの選び方は持ち運びノートの選び方で解説しています。


富士通 LIFEBOOK WU2/C3 (2018年11月発売)

現在価格
13.3インチで約698グラム、世界最軽量を実現したノートパソコン。バッテリーの持ちにも優れ、11.5時間の駆動時間を誇っています。プロセッサは8世代のコアプロセッサでも、改良されクロックアップされた最新プロセッサを搭載しています。軽量とバッテリーの長持ちを備えたノートPCです。

特徴
スペック

外出で長時間持ち運ぶときには、バッテリーの容量を50Whにカスタマイズすると、約24時間の駆動時間になるので安心です(軽量モデルで容量アップ可能)。重さは915グラムになるものの、持ち運びに相応しい軽量ノートPCです。

安心の3年保証付き。付属のアプリには、「筆ぐるめ25」、日本語IMEの「ATOK」、写真加工や動画編集の使えるアプリ一式が入っています。

富士通 LIFEBOOK WU2/C3

dynabook GZ63/J (2019年春モデル)

現在価格
13.3インチで軽量な持ち運び用のノートPC。本体の重さは779~939グラムを実現しています。ウィンドウズのサインインは顔認証で、パスワードを打たずに行えるのが便利なところ。SSD 256GB 、メモリ8GB、CPUはCore i3またはCore i5と、過不足のないスペックになっています。

特徴
スペック

Core i3-8130は2コアのCPUでもパワフルなので、低価格でも性能はある程度欲しいときに。さらに上位の性能を求める場合には、4コアCPUのCore i5も選択可能。ディスプレイパネルは対応解像度の違いで、フルHDとHDのどちらかを選択できます。HDを選択するとFHDより解像度が落ちても、価格は抑えることができます。

付属アプリは、写真加工、動画編集、ハガキ作成アプリといった実用的アプリ。

dynabook GZ63/J (2019年春モデル)

LAVIE Direct HZ (2018年秋冬モデル)

現在価格
本体の重量が831グラムの、軽さが魅力のノートPCである。2in1タイプで、ディスプレイを回転させてタブレットとして使うことができ、手で持ちながら作業することができる。性能面も優秀で、4コアプロセッサとSSDを搭載し快適さをもたらしてくれる。
特徴
スペック

CPUは、i3-7020U、i5-8250U、i7-8550U、ストレージはSSDで128GB~1TBを選択可能。「筆ぐるめ25」、写真編集ソフト「CyberLink PhotoDirector for NEC」など実用ソフトが付属する。

LAVIE Direct HZ (2018年秋冬モデル)

LAVIE Direct NM (2019年春モデル)

現在価格
ファンの音がしない静かなモバイルノート。排気音を抑えるためにファンレス構造を採用し、さらに、キーボードはタイピング音の静かなものを採用しています。ディスプレイが12.5インチで910グラムの重さと、モバイル性は高く、持ち歩きやすいでしょう。マイクロソフトオフィスは、最新の2019年バージョンが選択可能です。

特徴
スペック

LAVIE Direct NM (2019年春モデル)

HP ENVY 13 x360

現在価格
4つのモードに変形させて使える2in1ノートPC。通常のノートパソコンとしても、タブレットとしても使うことが可能。ハードには、Ryzenプロセッサが使われ、処理性能とグラフィックス性能が高い。さらに、コストパフォーマンスに優れた一台となっている。
特徴
スペック

HP ENVY 13 x360

HP Spectre x360 (2018年10月モデル)

現在価格
人気スペクトルシリーズの2018年10月モデル。13.3インチの2in1パソコンで、豪華なデザインが目を引く。持ち運びと手書きを重視する人に向いています。スペックは、コアi5とi7、SSDは256GB~1TB。4Kディスプレイのモデルもあり。

特徴
スペック

タブレットモード、ノートブックモード、テントモードなど使い方に合わせて変形可能なノートパソコン。専用ペンで、資料に手書きで書き込んだり、メモを取ったりと便利です。

パスワードを打たずに指紋や顔でウィンドウズにログインできるセンサー付き。上位モデルには、高精細な画像を楽しめる4K対応ディスプレイモデルが用意されています。

HP Spectre x360 (2018年10月モデル)

VAIO S13 (2017年9月モデル)

現在価格
「VAIO S13」は13.3型のモバイルノートPC。持ちたいと思わせるデザインは、さすがVAIOである。LTEをオプションで使うことができ、格安SIMなどと契約すると、外出先でネットにつなぐことが可能。LTE搭載のノートPCが少ない中、「VAIO S13」は、LTEを搭載する魅力ノートパソコンのひとつになっている。また、指紋センサーを搭載でき、ウィンドウズへのサインインを楽にできるのも魅力です。
特長
スペック

VAIO S13 (2017年9月モデル)

VAIO S11 (2017年9月モデル)

現在価格
11.6型、LTE搭載のモバイルノート「VAIO S11」。860グラムの軽さ、指紋認証搭載で、持ち運びに最適なノートパソコンです。特長は、LTE/3Gの搭載が可能で、外出時のネット接続がとても便利になること。そして、VAIOならではの、フォルムとカラーリングの良さが光ります。
特長
スペック

VAIO S11 (VJS1121)

HP ENVY 13 2018年モデル

現在価格
タッチパネル付きの持ち運び用ノートパソコンで、ウィンドウズのログインが楽になる指紋認証機能が付いている。ディスプレイのフレーム部分が狭くなっており、ノートパソコン全体のサイズがコンパクトになっている。
特徴
スペック

HP ENVY 13 2018年モデル

dynabook AZ35/M (2019年春モデル)

現在価格
SSDを搭載した15.6インチノートパソコン。SSDの搭載でウィンドウズの起動は速く、アプリは快適に動作します。さらに、4コアCPU搭載で処理能力は安心。ディスプレイパネルはHD解像度を選択することで、コストを重視したカスタマイズが可能です。

特徴
スペック

ストレージはハードディスクも選択可能で、SSDでは容量が不安な方に。4コアのCore i5にSSD 256GBを搭載してこの価格。コスパ良し、性能良しのノートパソコンなのでおすすめです。

dynabook AZ35/M (2019年春モデル)

富士通 LIFEBOOK WA3/D1 (2019年2月モデル)

現在価格
4コアのCPUとSSDを搭載した15.6インチノート。SSDと1TBのハードディスクを搭載しているので、写真や動画の保存など、SSDのみでは容量不足になりがちな作業にも向いています。横幅は36センチクラスでコンパクトに仕上がっていて机に置きやすいモデル。
特徴
スペック

デュアルドライブモデルは、SSDにはOSとアプリ、かさばるデータはハードディスクに保存します。写真や動画等、多くのデータを保存する方にはデュアルドライブが力を発揮します。

富士通 LIFEBOOK WA3/D1

NEC LAVIE Direct NS (2019年春モデル)

現在価格
安心の処理能力Core i5と、速さでハードディスクを凌駕するSSDを搭載した「NEC LAVIE」。15.6型のノートパソコンで、映像がクリアなグレアパネルを搭載する。ブルーレイドライブを選択することで、ブルーレイの観賞を行うことができる。
特徴
スペック

NEC LAVIE NS (2019年春モデル)

NEC LAVIE Direct NS (2018年夏モデル)

現在価格
自宅やオフィスで使うための15.6インチノートで、低価格なCore i3を搭載している。ストレージはSSDなので、ウィンドウズやアプリは快適に動く。コスパの良い標準的なSSDノートになっている。

特徴
スペック

NEC LAVIE Direct NS

HP Pavilion 15-cs0000 (2018年発売)

現在価格
デザインの美しさはHPならではの、15.6インチノートPC。SSDを256GBとハードディスクを1TBを搭載するデュアルドライブなのに、コストパフォーマンスに優れている。このPCは、光学ドライブレスモデルなので、本体重量が1.82kgと軽いことと、ディスプレイのフレームが薄くなっているのが貢献し、本体がコンパクトなサイズに収まっている。
特徴
スペック

HP Pavilion 15-cs0000

NEC LAVIE Direct NEXT (2018年秋冬モデル)

現在価格
4コアのCPUにSSDとハードディスクを搭載する、現在の標準的パーツ構成のノートパソコンである。ディスプレイは15.6インチで重さは約2.3kg、自宅やオフィスで使用するのに向いている。動画編集などクリエイティブな作業をする人のために、1ランク上の性能を誇る6コアCPUを選択できるようになっている。

特徴
スペック

LAVIE Direct NEXT (2018年秋冬モデル)

VAIO S15 (2017年9月モデル)

現在価格
自宅やオフィスで使えるパワーノートパソコンが、この「VAIO S15」。CPUは通常ノートパソコンより性能が上のCPUを搭載して、処理能力が高いのが特徴です。さらに、SSDとハードディスクのデュアルドライブ構成をカスタマイズすることで、デスクトップパソコンに引けをとらない、快適パソコンになることでしょう。持ち運びより自宅で使うという方に向いています。
特徴
スペック

VAIO S15 (2017年9月モデル)

富士通 LIFEBOOK WA3/C2 (2018年6月モデル)

現在価格
SSDとハードディスクを両方搭載したデュアルドライブモデルで、高速な動作とデータの保存容量の両立を図っている。CPUにはコアi5でマルチメディア系の処理でもスムーズにこなせるパワーを持っている。無料で3年保証が付いてくるのは大きな魅力。ソフトは、はがきソフトや動画編集ソフトなどが付いてくる。
特徴
スペック

富士通 LIFEBOOK WA3/C2

東芝 dynabook AZ35/G (2018年4月発売)

現在価格
インテルの4コアCPUと256GBのSSDを搭載しながらも、低価格を実現したモデル。ディスプレイはフルHD対応ではなく、HD対応までになっている。低価格でも標準スペックは満たしている魅力あるモデルが「東芝 ダイナブック AZ35/G」である。
特徴
スペック

東芝 dynabook AZ35/G

モバイルノートパソコンの選び方のご参考に

持ち運びたいパソコンを選ぶときは、まず本体の大きさと重さに注目します。たいていはカバンに入れて持ち運ぶと思いますが、ビジネスバック級に入れるのと、普段的カバンに入れることなど考えて、サイズを選びます。とくに横幅は重要な要素で、25センチから32センチぐらいのモバイルノートがあり、バックサイズに合うか合わぬかに直結します。ディスプレイサイズは、12~13.3インチのモバイルノートが主流になっています

次に重さですが、持っていくことが億劫にならない重さを選びたいものです。各社、本体の重さを軽くするためにとても努力をしていて、今は700グラム台から1kg前後までがトレンドで、500mlのペットボトルを何本持つのだろうという感覚で、ノートパソコンの重さを実感してみましょう。 モバイルノートパソコンの重さ、横幅、インチの関係図

SSDは必須アイテム

SSD搭載のノートパソコンは、アプリやウィンドウズの動作がとても快適です。ハードディスク搭載のノートパソコンよりも、格段に快適さが増すので、SSD搭載のノートPCをおすすめします。ウィンドウズの起動、終了、データのコピーなどで、力を発揮してくれます。ただし、容量がハードディスクより少ないのがデメリットです。SSDは今のウィンドウズパソコンで必須アイテムと言えます。

指紋センサーでサインインが楽

ウィンドウズをスリープやロックから復帰するとき、パスワードをいちいち打つのが煩わしいと思ったことはありませんか。指紋センサー搭載のパソコンは、パスワードの代わりに指紋でサインインでき、センサーに指をかざすだけの手軽さです。指紋センサーは、持ち運び用のノートPCに搭載されることが多くなっています。


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