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東芝 dynabook AZ35/G

◇自宅ノート15.6型◇ダイレクトモデル
現在価格
リーズナブル&高性能なダイナブック
2018年4月発売

東芝 dynabook AZ35/G (ダイレクトモデル)

SSD搭載の15.6型ノート

15.6型のディスプレイを搭載する、自宅やオフィス用のノートパソコンです。ビジネスアプリから動画編集まで頼りになる4コアCPUを搭載していることと、ハードディスクよりも高速なSSDを搭載しているのが大きな特徴で、さらに、リーズナブルな価格で提供されているモデルです。

ディスプレイはフルHDに非対応なパネルを採用していますが、コストダウンを図りながらも、4コアCPUとSSDのパワーを堪能できるという魅力のダイナブックです。

SSDの力について

パソコンを使っていて、ハードディスクのアクセス音が長く続いて「遅い」と思うことはよくあることですが、SSDというドライブ搭載のパソコンでは、この「遅さ」がとても緩和されています。

SSDはメモリに情報を記録するしくみで、ハードディスクのように円盤を回転させて記録する方法とは違うので、機械的動作によるロスタイムが無いので高速なのです。ウィンドウズやアプリを起動するときや、ファイルのコピーのとき、SSDの快適さを感じられることでしょう。

今回紹介したモデルには、容量が256GBのSSDを積んでいます。これは標準的な容量ですが、デジカメの写真をたくさん保存するという使い方をする場合、容量不足になるので、外付けハードディスクが必要になります。

パワーのあるインテル4コアCPU

AZ35/Gでは、4コアのCore i5 と、2コアのCore i3のどちらかを選択できますが、i3はビジネス系、ネットなどをする人向きの性能で、アプリの動作は特別速いCPUではありません。そのため、ウィンドウズやアプリがサクサク動いてほしい人や、重たい動画編集や写真加工をこなしたい人には、4コアCPUのCore i5をおすすめします。

ディスプレイについて

ディスプレイはフルHD対応のパネルではありませんが、フルHDの解像度が欲しいという方は、上位モデルのAZ45/Gが用意されています。

本体の幅はディスプレイ部の作りと関係していて、狭額縁というフレームが少ないタイプではないため、本体の幅は38センチほどになっています。

スペック表

東芝 AZ35/G
CPU Core i5-8250U (4コア8スレッド 1.6/3.4GHz) (魅力の4コア)
メモリ8GB
ストレージSSD 256GB (ウィンドウズが快適)
液晶15.6インチ(16:9) 非光沢 HD対応 (解像度は1366×768まで。フルHDに非対応)
指紋センサー なし
重さ約2.3Kg
サイズ379(W) × 257.9(D) × 23.9(H)mm
バッテリー約8時間(JEITA 2.0)
形態タッチパネルなし
OSウィンドウズ 10 Home 64ビット
オフィス なし (オプションで選択可)
保証期間1年間
その他○DVDスーパーマルチドライブ搭載○USB 3.0 ×4, SDカードスロット(ブリッジメディアスロット),HDMI,有線LANポート,RGB端子,Bluetooth 4.0,無線LAN
価格 ()

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カラーリング

ブラック

販売先 (東芝 AZ35/G)


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