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dynabook AZ35/M

◇自宅・オフィス用ノート◇15.6型◇直販モデル
現在価格
性能とコスパに優れたノート
2019年2月発売

dynabook AZ35/M (2019年春モデル)

コストに配慮された堅実なノートパソコン

東芝ダイレクトモデルのdynabook AZ35/Mは15インチのノートパソコンで、CPUにコアi5とSSDを搭載しながらも、コストがしかっり抑えられています。安心の性能にコスト感覚の効いた、dynabookらしさの出ているノートPCです。

SSD256GB+コアi5が魅力

ウィンドウズの高速起動に一役買うSSDと、4コアで処理能力の高いCore i5-8250Uの搭載モデルがおすすめ。

CPUは2コアと4コアの2種類から選択します。Core i3-8130Uは2コアCPUでも、基本能力が高く、ビジネス系のアプリや写真加工などで安心して使える性能です。ワンランク上の4コアCPUのCore i5-8250Uとi3-8130Uの価格差は4000円程度で、コアi5が低価格で選択可能になっています。

SSDの容量は256GBと512GBモデルがあり、ハードディスク1TBも選択可能です。しかし、SSDはアプリの起動、終了、ウィンドウズのデータの読み書きまで、すべてを劇的に高速化させるので、できるだけハードディスクよりもSSDを選びましょう。大容量がどうしても必要な方、コストをなるべく抑えたい方はハードディスクを選択します。

液晶パネルはFHDとHDを選択できる

AZ35/Mは解像度の違うディスプレイパネルを選ぶことが可能で、カスタマイズモデルとしては珍しい。コアi5搭載モデルの場合にパネルの解像度をFHDとHDのどちらか選択でき、FHDは1920×1080ピクセル、HDは1366×768ピクセルの解像度。価格差は6000円ほどで、コストを抑えたい場合にはうれしい選択肢になります。写真を楽しみたい人、業界標準的なFHDが欲しい人は、FHDディスプレイパネルを選びましょう。

USBなど、その他の特徴

搭載されているUSB端子ですが、USB Type-Cは非搭載で、USB 3.0 が4個搭載されています。また、旧式のプロジェクタの接続等に使えるRGB端子が搭載されています。ウィンドウズのサインインに使用する認証センサーは搭載されていません。

スペック表

dynabook AZ35/M (一例)
CPU Core i5-8250U (4コア8スレッド 1.6/3.4GHz)
メモリ8GB (DDR4-2400)
ストレージSSD 256GB (SATAタイプ)
液晶15.6インチ(16:9) FHD 非光沢
重さ約2.4kg
サイズ379(W) × 257.9(D) × 16.9-23.9(H)mm
認証機能なし
バッテリー約7.5時間(PAZ35MB-SND) (JEITA Ver2.0)
形態タッチパネル無し
OSウィンドウズ 10 Home 64ビット
オフィス なし (有料で選択可)
保証期間1年間 (有料で延長保証可)
その他○USB 3.0 ×4, SDカードスロット,RGB ×1, HDMI ×1, Bluetooth 4.2, 無線LAN, DVDスーパーマルチドライブ
価格 ()

ソフトウェア付き

動画編集には 「PowerDirector 16 for dynabook」、写真編集に「PhotoDirector 8 for dynabook」、年賀状やはがきの作成には「筆ぐるめ 26 for dynabook」など必要になるソフトが標準で付いています。

さらに、東芝ダイレクトでは、マイクロソフト Ofiice Home&Business 2019 が17000円程度とリーズナブルな価格で提供されています。

東芝プレミアムサイトでさらにお得

東芝ダイレクトでは、いつもより安く購入できるプレミアムサイトを期間限定で開設しています。ログインすることで、特価パソコンを見ることができます。特典は、東芝ダイレクト会員価格から最大5000円オフ、ワイヤレスマウスプレゼントなど。ご興味ある方は、【特定サイト様限定】クローズドサイトをご参照を。

ID:[to48direct]、パスワード:[t18cl]でログインすることができます。期間は2019年5月9日23:59まで。

カラーリング

ブラック

販売先 (dynabook AZ35/M 2019年春モデル)


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